【悲報】千葉県の台風15号災害にたいして13億2000万円支援首相が名言!F35の1機当たりの価格は約116億円。こんな金額で何ができるの声!

参考:首相 台風15号災害対応 予備費から13億2000万円を充当

内閣改造による初動の遅れが非難されている安倍内閣。9月17日にのNHKによる報道を見ると13億2000万円支援を予備費から行うとの考えを記したんだそうだ。先日戦闘機の爆買いをしたF35ABあわせて105機。併せて1兆2180億円これと比べると、13億2000万円は、すずめの涙。無いよりはましだが使うには少なすぎる。
これはまさに、アメリカファーストでしかない。

お金を使って支援をすべし!

例えば、5000億円くらい出して、ボランティアや、被災者の自宅復旧にお金を使え。たとえばボランティアに来ている人にきちんと報酬を払って労働してもらえれば、全国から復興支援を行うために人が集まりやすくなるだろう。仕事がない人から、人のために何かしたい人、社会貢献がしたいひと、色々な体験でき懐も集まるので復興支援が終わった後でも新しい動きにもつながりそうな、前向きな活動に発展できそうである。また、屋根が壊れた自宅の中で、小規模に壊れたが雨漏りが大変など保険が下りなかったり、行政サービスの対応ができない程度の破損の場合苦労するしかない。そういう方にもしっかりと対応する必要がある。

内閣改造で支援の初動が落ちているのになぜ批判が小さいのか?

内閣改造で支援が遅れたのは事実。しかし、言うべきことはもっと言うべきである。国のために我々が生きているのではなく、我々が生きているから国がある。良いことは良い、悪いことは悪いとしっかりと言って、行動をしていくべきである。

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