【これは酷い】印象操作でれいわ新選組バッシング記事!ふなご議員へのリンチと表現するその記事を再確認。そして安倍首相ヨイショであきらかな忖度内容がウケる!こんなものに惑わされてはいけない。

参考:非常!山本太郎、ふなご議員へのリンチを放置!一方、ふなご議員を慰め、20年以上も支えてきた安倍総理(政治知心)

ホントこういう記事を書くなら、安倍首相を引き合いに出さない方がインパクト高いのに、安倍首相をよいしょする所にネトウヨ記事だという事がにじみ出てしまう。

この記事は、れいわ新選組舩後靖彦議員がラジオ発言がもとになり、支持者の中で大炎上、リンチ状態となり謝罪文を書かされる羽目になったが、支持者に許してもらえない状態だと書いている。本当だろうか?!

ラジオの発言

全ては教育にありと考えています。日本の30年前を考えれば、時代も変容し、国際障害者年や障害者自立支援法が生まれ、そして重度障害者が国会議員になった。その時代背景によって変化する事象や慣例もあると思います。全ては教育にあり。私は、10年20年後に未来を創造して、代わる障害者に対する偏見を教育で変えたいと思います。さらに子供の頃から、潜在意識の領域、さらに深く無意識の領域にまで存在する「差別意識」を除外する倫理・道徳教育は必要と考えています。重度訪問介護の不備も喪失した人々の潜在意識の領域ならびに無意識の領域に重度障害者には生産性がないという確定した思いがあるからです。かと言ってその方々を責めているわけでは全くありません。大東亜戦争の日本が弱体化するために GHQ が導入した教育や文化が要因と考えていますが、具体的には掴みきれていませんところで明らかに研究不足の感があることは否めませんが、今現在インクルーシブ教育を礎土台とするモンテッソーリ教育の2段階以上の教育を、小学校、中学校、高校そして大学に導入すれば良いのではと考えています。モンテッソーリ教育は知的・発達障害の治療教育、弱者とも言える貧困家庭の子供達への教育から発展させてきた教育法であることから、土台とするインクルーシブ教育に好影響をもたらすものと考えています。この事を6年間でやり遂げたいと思っています。

参照:【インタビュー全文字起こし&音声配信】特集「重度障害者の「れいわ新選組」・木村英子議員、舩後靖彦議員に聞く」▼2019年8月14日(水)放送分(TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」22時~)TBSラジオ 萩上チキ

「日本が弱体化するために GHQ が導入した教育や文化が要因と考えていますが、具体的には掴みきれていません」の発言の元になっていると考えられるのは以下の3S政策

猿(日本人)を『虚実の自由』という名の檻で、我々が飼うのだ。
方法は、彼らに多少の贅沢さと便利さを与えるだけで良い。
そして、スポーツ、スクリーン、セックス(3S)を解放させる。
これで、真実から目を背けさせることができる。
猿(日本人)は、我々の家畜だからだ。家畜が主人である我々のために貢献するのは、当然のことである。
そのために、我々の財産でもある家畜の肉体は、長寿にさせなければならない。
(化学物質などで)病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。
これによって、我々は収穫を得続けるだろう。これは、勝戦国の権限でもある。

(ハリー・S・トルーマン)

これはよくいわれる話。この話を聞くたびに思うのは、まさに今の日本は、この延長線上にいるのではないかという事。まさにトルーマン大統領の思惑通りに進められている。政治は自分とは関係ない。自衛隊に血を流してもらえばよい。選挙に行っても関係がない。政治を変えるより自分が大事。まさにアメリカの意向を聞いている政府を変える事もできないアメリカの家畜になっている。政治家も同じ。韓国にはいろいろと強硬に主張できても、アメリカは何も言えないのがその証拠。そして、その現実を誰もなんとも思わない。おかしいですな。

ただ、舩後議員がこれを元にして発言したかは、本人でないとわからない。

大東亜戦争との発言に言葉刈りをしてはいけない!!それは改善されればよい話

山本太郎率いるれいわ新選組にいるからと言って「大東亜戦争」という言葉で判断するのは早計ではないだろうか。なぜならば、れいわ新選組は、今の社会問題となっている生きにくさを、それぞれの当事者が変える実践するために集まった候補者。どんな思想を持っていて、どんな人物かは全くわからない状況で支持をしている。歴史認識は、個人で異なる場合があるだろうし、山本太郎と100%同じはあり得ない。色々な個人からの意見や今後れいわ新選組の中で議論し方向性を決めればよい話。まずは見守って、間違えがあれば意見をすればよいのではないだろうか。それですべてを否定するという事はあってはならない。

前川氏「舩後氏のこの発言はかなり危うい。」は何が危ういのか?

前川氏のこの発言は危ういとあるが、どこがどう危ういのかがない。
大東亜戦争という言葉が危ういのか、具体的内容が無ければ想像するしかない。それがネトウヨ史観であったにせよ。上記3S政策の話なのかそれいがいなのか。結局のところ前川氏が具体的にどこが危ういのかの発言がないため、正確な論評はできない。それをリンチの先導役というのは印象操作でしかない。

妄想ストーリーと意見や反論をリンチと表現する悪辣さ

そして、記事は妄想ストーリーを紡ぎ出していく。

しかし、それが「れいわ新選組」には許せなかった。
左翼お得意の総括、リンチが始まった。

「れいわ新選組」あるが、れいわ新選組は山本太郎代表である。山本太郎が許せないといつ言ったのか。そして、舩後氏対する意見がなぜリンチという表現になるのか。突っ込み処満載である。

舩後氏は山本太郎に政治利用されて議員になったのではなく、ご自分で決意したことを間違えてはいけない

政治家になれば、その発言、認識、一挙手一投足を見られる存在になる。舩後氏は、政治の初心者である。政治家としてひとつひとつ歩みを進めていく中で、非難、批判されることはあるだろう。また、障害者利用という言葉も数多く言われるが、舩後氏や木村氏の決意の結果なのであることを間違えてはいけない。政治利用という言い方は、当事者本人の意思をなかったもののように言うのと同義である。議員になったお二人は、決意して議員になった。政治利用という人間は障害者の意思を否定しているのである。お二人には議員になったのだからそれに見合う仕事をしっかりしてもらえばよい。

Twitter上では、それこそリンチ以上に、人格否定ともとれる発言をする人間もいる。それをまずいっておかなければならない。
政治知心の著者は、この批判をどう受け止めるのか。

 

政治利用というひとは、ならばどういう手段で彼らが自分たちの意見を表明する立場になればよいのかはっきりと言った方が良い。そして実際にその場を提供して見せて欲しい。それもできずに、山本太郎バッシングを目的いうのであれば、それこそ障害者議員を利用しているとしか言えない。

前川氏をリンチの先導者として印象操作する。

そしてさらにに続ける。

先頭に立って、リンチを煽ったのは、パパ活の権威、前川喜平だ。
最低だ。これが日本の教育界のトップにいたのだから恐ろしい。
この点はこうした人物を事務次官の要職にしてしまった総理も反省すべき点だろう。

何が最低なのかわからない。「教育界のトップにいたのだから恐ろしい」も意味不明。
確かに、この短文で何が危ういのかわからない投稿をしている事は、説明不足であることは間違いないが、前川氏が発言を見て「危うい」と思ったことを表明するのは、何らおかしいことではない。むしろ、障害を持っているから、その考え方や認識が違う事に対して批判してはいけないということではない。考え方、発言についておかしいと述べる事は全うである。
それをリンチを煽ったという言いがかりをつけ印象操作する。それこそがリンチと言いたい。

むしろ、国会議員になり舩後氏は、言葉の使い方を間違えてはいけないという洗礼を受けたわけで、この先国会議員としての成長ㇸとつながるのだろう。完璧な人間は誰一人いないし、国会議員としての勉強をしながら活動していくしかないだろう。

謝罪文を書かされる羽目になったがとあるが「謝罪文」とは何か?

facebookにその文章と思われる書き込みがあった。これは謝罪文か?否、これは説明文である。その中で自身の足りない認識などについて率直に謝罪したに過ぎない。さらに、この文章は書かされたのだろうか?それも違う。ラジオ放送後の意見を見て自発的に描いたのである。舩後さん自身の意思によるも。れいわ新選組が強制したものではない。批判は全く的外れな内容でこれも印象操作でしかない。

発言の説明について

画像版

ふなご氏説明

テキスト版

TBSラジオの番組での私の発言について説明をさせていただきたく存じます。
放送の後、皆様から色々なご意見を頂きました。ひとえに私の不勉強ゆえの発言です。

先の大戦について、「大東亜戦争」と呼んだことについては、この言葉が持っている様々な意味について、あまりに無頓着だったということです。これは私の未熟さであると気づきました。

また、「重度障害者には生産性がない」という考えが生まれた原因について、GHQが導入した戦後教育を要因としていると取られるような発言をしたことについて、まず戦前から戦後まで行われてきた優生思想の問題やその名残を第一に要因としてあげるべきであったのに、自分が理解していない、「戦後教育の影響」について発言する事になってしまったことで、私の本意ではない印象を与えてしまうことになってことについて心苦しく思っています。

言い訳になってしまいますが、取材の具体的な内容を当日の朝に頂いてから、急いで読み上げ用の文章を作ってしまったために、文章的にも意味が通らない内容になってしまい、それを読み上げて頂いてしまったというのが実際のところです。昨今、大きく報道されていますが、優生保護法に基づいた不妊手術やハンセン病の患者に対する扱いなど、障害者に対して戦後も一貫して、国が行ってきたことを振り返れば、あまりに不用意な発言だったと反省しています。

私が重度障害者になって20年以上になりますが、自分がその境遇に置かれるまでは、国の障害者施策の歴史についても考えたことはなく、自分が当事者になったあとも、現在の境遇の改善については施設の運営を通じて熱心に関心を持ったものの、過去の国の誤りの根本にあるものについて深く掘り下げて行く機会がありませんでした。

今後は歴史的な国の障害者政策の誤りについても思いを致しながら、現在の障害者の生活環境の改善について、努力していく所存です。どうか、お見守りいただけますようによろしくおねがいします。
令和元年8月20日 舩後靖彦

 

リンチとされている発言を確認してみる

色々な人がいるでしょう。これらの声を真摯に受け止め舩後議員がこれからどのように活動していくかが問題なんです。

 

謝罪しても許してもらえないという決めつけとダンマリのクズ山本太郎という誹謗中傷

上記Facebookの返信メッセージを見れば、謝罪してもらっても許してもらえないというのはウソ。完全なウソである。もちろんtwitterで書いた人がどう思ったかはわからない。
書き込みを見てそれでも舩後氏に対して反感を持つ者もいるだろう。しかし、すべての人に受け入れられないのが当然であるとともに、一度の失敗にたいしても受け入れられない人もいる。仕方のないことである。しかし、回答を見てむしろ好感度もアップしている方もいる。概ね好感をもって迎えられているのが事実だろう。

返信

もう一度言おう。この一部の内容を見ただけでも「謝罪されても受け入れられない」というのはウソである。

謝罪しても許してもらえない。ダンマリのクズ山本太郎。慰めた安倍総理。
8月20日、ふなご議員は、リンチの結果、謝罪した。

助けるかどうかは、内容によるだろう。なぜ舩後氏のラジオ発言の炎上を山本太郎が見えるところで助けなくてはならないのか。山本太郎氏が舩後氏の肩を持ち、支持者に「発言を止めて下さいと」言ったところで聞くのだろうか。いや、ありえない。支持者は本人の説明がききたいのであって山本太郎の話を聞きたいのではない。もしそれが通用するならばどこぞの独裁国家と同じである。

たとえば、元稲田防衛大臣の不祥事・炎上に安倍首相が助け舟を出したら炎上が止まっただろうか?止まらないだろう。だから稲田氏は大臣を辞める事になった。今回の件も同様である。舩後氏がどのように対応するか、行動するかの様子を見ていただろうし、結果的には概ね問題が無かったから何も言わないだけなのだろう。

この記事の著者は一体舩後氏をどういう存在として見ているのだろうか。興味深く、疑問でもある。

国会議員なら自分の言葉に責任をとるのは当然。妄想でリンチとか騒いでいること自体が悪意としか考えられない。この記事を書いた著者は誰だかわからないが、街頭記者会見に行って、山本太郎氏に質問すればいい。その勇気はあるのだろうか?

 

Facebookの内容を見る限りふなごを許さないなんてことはない

妄想がすぎている。

絶対に、ふなごを許さない!という「れいわ新選組」の意気込みが伝わってくる。
じゃあどうしてこうした人物を選んだんだ?選んだ人々にも責任があるだろうし、党首にもあるだろう。
さらに、ふなご氏が「令和元年」と記載したことに対しても、批判してくる始末。

たとえ、元号を使ったとしたって個人の自由。支持者であったって舩後さんの行動を制約するものではない。
個人の自由である。どうでも良く些末な話だ。

 

政治利用をしたいだけの男という根拠になってない。

何をどう見て政治利用なのか全く意味が分からない。山本太郎氏と舩後氏が我々の見えない所で何を話しているのか全く見えないだけで、これを書いた人には何が分かるのだろう?決めつけで言っているだけなのである。

この件を見ているだけで、山本太郎は、所詮、障がい者を政治利用したいだけの男だということがよくわかる。そして、安倍総理が動いた。

そして、安倍首相が舩後氏を助けるために動いたそうである。

舩後氏は首相と20年来メールのやり取りをする中官邸にも招かれ、施設にも行ったことがあるそうだ。

これは驚き時の事実!二人は知り合いなのだそうだ。そうであれば、安倍友ということで発言も通りやすくなるかもしれません。舩後さんに期待できます。

国会では与野党・党派に関わらず関係を持ちコミュニケーションをもつのが当たり前

一番わかりやすいのは、日本共産党の穀田恵二議員が、党国対委員長就任20年を祝う会を開いた際にお祝いに現れたのは、自民党や当時の民進党などから300名が参加された。
自民、共産という明らかに正反対の党に所属していたからと言って、コミュニケーションをとらないわけではないし、相談をしないわけでもない。お祝いに参加しないわけでもない。そこに何かしらの人間関係があるという事は間違いはない。党派を超えて友人になる議員もあるだろう。どういう立場の人たちを支えていくかという違いはあっても、大きなくくりで国民の生活を守るという意味では国会議員は仲間でもある。常に対立しているだけの間柄ではないという事だ。

国対委員長在任20周年記念、与野党の重鎮300人ズラリ

共産党の穀田恵二国対委員長は30日、委員長在任20周年を記念する祝賀会を京都市内のホテルで開いた。大島理森衆院議長や自民党の二階俊博幹事長、民進党の横路孝弘元衆院議長をはじめ、与野党の国対委員長経験者ら約300人が出席。
共産党の集まりに与野党の重鎮が名を連ねるのは異例で、野党第1党の民進党が低迷する中、国政選挙や東京都議選で躍進が続く共産党の存在感が際立つ形となった。
穀田氏はあいさつで「採決強行は議会制民主主義の土台を崩し、劣化を招く」と与党の国会運営に注文。大島氏は「公正中立に物事を判断する時、自民党寄りかなと思えば、穀田氏が何と言うかを考えて判断する」と持ち上げてみせた。
衆院京都1区で穀田氏と議席を争う自民党の伊吹文明元衆院議長も登壇し「穀田氏は好敵手というより、戦友という感じが強い」と語ると、自由党の小沢一郎共同代表は
「顔ぶれといい、パーティー形式といい、共産党がこんなことをするとは思ってもいなかった」と共産党の変化に驚きを見せた。最後には出席者がそろって記念撮影し、政敵同士のつかの間の休戦となった。

参考:共産穀田氏祝賀会に「こんなことを…」小沢氏もびっくり(毎日)

 

この一件が原因で、首相が舩後さんを招いたという印象操作

「そして、安倍総理が動いた。」と先ほどあったが、首相から動いたわけではない。

そして、今回、リンチ事件後、安倍総理は、ふなご参議院議員を官邸に招待し、激励した。
安倍総理の器の大きさと優しさがよくわかるというもの。

まず突っ込み処として、なぜ、激励したのか理由がない。

確かに、舩後議員に面会したのは事実。しかし、この一件と、安倍総理との面会は全く関係がない。この面談は舩後氏からの面会を要請したようである。安倍首相、今回は首相官邸で新人議員でしかない私にお会いくださってありがとうございます。 安倍首相が掲げる「一億総活躍社会」という目標設定は非常に重要なことだと考えています。と述べている所からわかる。招待されたのであれば、お招きいただきとか、ご招待いただきとなるはずである。首相が一議員の為に15分も時間を空ける事はほとんどないことであろうが、二人は顔見知りなのであれば当然ともいえる。今回は招待したのではなく面会に応じたという内容だろう。

意味の分からない批判に開いた口が塞がらない

馬脚とは何の馬脚か?山本太郎とれいわ新撰組というけれど、どういうことなのだろうか?障害者を利用している根拠を述べてほしい。舩後氏はご自分の判断で、発言し、説明している。れいわ新撰組に所属する事が山本太郎が政治利用したということなのか?

さらに言えば、今回山本太郎氏が障害者を政治利用したのではなく、山本太郎が二人にまず当選してもらおうと選挙制度を利用したというのが事実。票も山本太郎票がきっかけで二人が当選した。得票数が木村氏、舩後氏の方が多くもっているのならば、政治利用とも言えなくはないが、得票数的にもそうではい。障害者を起用する事が今の日本で優位に立てる理由がほとんどない。twitterの書き込みを見れば容易に判断できる。

そして、今回の一件は、山本太郎の馬脚を改めて晒すことになった。障がい者を政治利用することしかできないのが、山本太郎とれいわ新選組なのだ。

「こんな山本のような人物を選んだ国民は、その責任を感じるべきだ。」の意味不明

意味不明ですね。国会議員に山本太郎氏当選していれば、その責任もあるでしょう。しかし山本太郎氏は落選した。舩後さんも問題なく議員活動をしているようだ。どんな責任をとるのでしょうか?ただ単に記事の著者が山本太郎バッシングをしたいだけ。そういう印象をばらまきたいだけ。事実を元に、虚言・妄言・物語を書いて嘘を垂れ流しているだけ。

そしてこうしたことを報道しないメディアの皆さん、ジャーナリストの皆さん。即刻メディア界から退場していただきたい。

妄言を元に、人をバッシング記事を書くこと自体が問題だ。即刻メディア界から退場したほうが良い。

まとめ

舩後氏に対するリンチというものは明らかな言いがかり。

国会議員として発言に支持者から様々な意見を頂いた。様々なコアな支持者には辛辣な批判もあった。

謝罪文を書かされる羽目になったもウソ、支持者の声をよみ自発的に説明している。

舩後氏はラジオ発言の後の、支持者の意見を読んで早い対応をした。自らが説明を行ったわけであって誰かに書かされたわけではない。

謝罪しても許してもらえないというのもウソ

舩後氏はFacebookにて、説明し悪かったものは率直に謝罪。結果大半の方はそれに好意的であるという事。
事実を見ていないか、悪い所だけを切り出して印象操作をしているだけである。

安倍総理がこの件を慰めたというウソ

この件が原因で、舩後氏を官邸に呼んだという事実はない。舩後氏あるいは、安倍首相からこの事実が出てくれば正解だったという事になる。しかし根拠もなく、「障害者の不当なリンチをまずいと思ったのか優しく舩後氏を官邸に招き」と書いていること自体夢物語。